ナショナルジオグラフィック2007年11月号
ナショジオ11月号が,3日前の11月1日(木)に届いた。
記事は,以下のとおり。
●シリーズ「宇宙」ハッブルが拓いた時代 P.36
こういうキレイな岩石ってあるよね。
●自然と共に生きるハンターたち P.50 ★★
「米国でも年々減り続けているハンターたち」ということになってしまうと保護活動はどうなってしまうのか。自然にもっとも身近な人たちということを理解しておこう。
●豊穣の大地 ラテンアメリカ P.78
ロバート・B・ハースの至極の写真を堪能しよう。
●トンガに迫る決断のとき P.92 ★★
何度かじっくり読みたい記事。
●シリーズ「地球の悲鳴」人と動物を襲う感染症 P.110 ★★★
家畜への接触,野生動物との接触,そしてその逆も。ウィルス,プリオン,最近,カビなどの真菌,原生動物,寄生虫。これらの病原体がもたらす感染そのもの,そしてそのグローバル化について私たちは知る必要があるだろう。
〜「ZIP JAPAN」は,“北上河口の茅葺き職人たち”は,葦原とともにする職人集団。
〜★マークは,人文地理している記事の目印です。参考まで。
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